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日本人の大多数はAカップ以下と言われています。

バストの大きさで悩んでいる人も多いでしょう。

何とかしてバストサイズを大きくしたいと思いませんか?

実はすでにこのブログでもバストを大きくするためには大胸筋を鍛えると効果があることをお伝えしています。

バストを大きくしたい

バストを大きくするにはバストをつっている筋肉のトレーニング、簡単なバストアップマッサージ、恋をして女性ホルモンを活発にすることが何より大切です。

それではさっそくやってみましょう!

まず胸をつっている筋肉ですが、年齢を重ねるごとに弱くなっていきます。

そこでお風呂に入っているときに、バストアップトレーニングをしましょう。

まず、両手のひらを、胸の前で合わせます。

その状態で、手のひらに力を入れて下さい。

強く押し合う感じです。

鎖骨の下にある、胸をつっている筋肉が動いていることを確認しながら、ゆっくり10回ずつ3セット行います。

つりがね式のきれいな胸を持つひとが多い黒人は、筋肉が他の人種よりも発達していると言われています。

筋肉は何もしないと衰えていきますのでトレーニングをしましょう。

筋肉トレーニングをしたら、バストアップクリームなど、バストを美しく綺麗に保つクリームなどを使用し、マッサージを行います。

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バストの下から持ち上げるようにマッサージをします。

こちらも形を整えるように3往復します。

デコルテからわきのしたにかけてマッサージをします。

リンパ液を流すように3往復したら終了です。

肌がきれいになったり、つやを増したり、身体をふっくらさせるのは女性ホルモンの効果です。

これは活用しない手はありません。

「愛されている」と実感することで、女性ホルモンの分泌が増えます。

なので恋をすることでどんどん綺麗になりましょう。

バストを大きく美しく

女性らしい豊かなバストは、すべての女性の憧れです。

そんな憧れに少しでも近づくためには、やはり努力が必要です。

大きさだけでなく、美しい形も同様です。

一番気をつけなくてはならないことは、今の若い女性の理想の体系は、ほぼ「痩せすぎ」の域にあるという事実です。

ぽっちゃりさんが好まれた時代は昔になり、テレビでも雑誌でも痩せた女性たちが活躍しています。

でも、それでも彼女たちがキレイなバストを保っているのは、彼女たちが特別だからです。

普通の人は、痩せすぎてしまうとその分ちゃんとバストもしぼみます。

それは胸が主に脂肪分でできているので、仕方のないことなのです。

太れとはいいません。でも、必要以上のダイエットはよしましょう。

また胸筋を鍛えると、バストの「たれ」を防止できます。

上に書いた、両方の手のひらを胸の前で合わせて、手のひらに力を入れて押すだけという全く道具を使わない簡単な方法でも効果があります。

胸筋を鍛え、キレイなバストを維持するためにも、毎日お風呂に入った際に実践してみてください。

食べ物にも気を使いましょう。

おすすめは、乳製品です。

牛乳、チーズなど乳製品は、バストの発達に良い栄養になります。

おいしくいただき、キレイになりましょう。

胸はある日突然大きくなってくれるわけでも、キュッと上がってくれるわけでもありません。

日々の小さな努力で、一生懸命その大きさや美しさを維持していくのです。

やはり努力が大切です。

簡単なバストアップエクササイズ

気が付いたらバストが小さくなってしまった、と言う話はよく聞きますよね。

油断していると、バストはすぐに落ちてしまいます。

加齢とともに、バストは落ちていってしまうものです。

これは避けられません。

しかし、バストを支えている胸の筋肉を鍛えることで、引き上げることができます!

もう一つ簡単なエクササイズをお伝えしておきましょう。

手を上下に組み、ひじから真横にグーッと引っ張ります。

そのまま10秒ほどキープし、ふっと力を抜きます。

次に手を合わせ、ひじから真横にグーッと押し付けます。

そのまま10秒ほどキープし、ふっと力を抜きます。

10回1セットで1日2回行いましょう。

運動不足の方は特に、筋肉が無いので、バストのカップが落ちやすいので、普段から運動するようにしましょう。

さらにエクササイズではないですが、垂れたバストをアップさせる方法があります。

ワイヤー入りのしっかり支えるブラジャーを用意します。

サイズがかなり変わっていると思うので、できれば計測しなおし、新しいものを新調しましょう。

ブラジャーをするときに、前後左右からバストを寄せて、形よくブラジャーのカップ内に収めます。

そして、就寝時もずっとつけたまま寝ます。

窮屈で寝苦しいときは少し大きめのものでもいいので、必ずつけるようにしましょう。

バストを正しい定位置に固定しておくことが大切です。

日常生活の中ではできるだけ姿勢を正し、胸を張ることを心がけてください。